FC2ブログ

プロフィール

オロフレOnly

Author:オロフレOnly
遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ13年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。また封印していたクライミングを2017年春から再開。

カレンダー

05 | 2007/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

旧ブログ2007/6/27~2011/11/27 

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

最新コメント

リンク

検索フォーム

QRコード

QR

雲海 2007年6月24日

ようやく06年11月19日から07年6月17日までの過去山行記録の投稿を終りました。
画像は入山当日以外の物も時期を合わせ多用しました。
今回からは週一の投稿を継続して行きたいと思います。



今日も朝早くから来馬岳に入りました。

曇りの天気ですが9合目から少し登ったところで突然、オロフレが雲の中から浮かび上がりました。
写真を撮った後、急いで頂上に向かいました。

3000M級と違うのでスケールは違いますが。

06.06.24DSCF0001 (4).JPG
頂上からのオロフレ山、徳舜瞥岳、ホロホロ山、P1260が雲海上に浮かんでいます。

06.06.24DSCF0001 (23)-40.JPG
下山途中にもう一枚。

06.06.24DSCF0001 (31).JPG
登山口からゲレンデ内の登山道です。(花の名前は?マーガレットかと思いますが)

5組の二人連れと出会いましたが、雲も高くなってきたので雲海は消えているかも知れまん。

夏日模様 2007年6月17日

来馬岳に行ってきました。

3日前より25℃前後の夏日です。
今の時期、ガス(霧)が多い地域ですが、5月に数日続いた以外は良い天気です。
朝の涼しい時間から登っているのですが、一週間分の汗が噴き出したみたいです。

頂上直下のシラネアオイは既にほとんど枯れていました。

下山時5合目でてんぷら分のたけのこを少し取り、竹薮から登山道に出たら夫婦登山者がびっくりして固まってしまい。申し訳ない!!

5合目からは登山道を降りず、最終リフト乗り場から見て右のゲレンデを下りました。

第一リフト終点前を20人ほどの団体が登っているのが見えましたが、駐車場には10台ほどの乗用車とバスが止まっていました。

今年4度目 2007年6月10日

来馬岳に行ってきました。

6合目過ぎ、馬の背、7合目過ぎなどに残雪がありましたが、頂上直下にはシラネアオイが群生していました。

朝早くに入山するので下山する頃、人が上がってきます。

いまのところ、高山植物を見て直ぐ名前が出るのはシラネアオイとショウジョウバカマだけです。

来年の春は集中して名前を覚えたいと考えています。

オロフレ山一般ルート 2007年6月3日

道々からオロフレ展望台への冬季閉鎖ゲートは来週解除されるようです。
そして山開きが6月17日です。
今回も車はバス停の空き地に止め、林道から入り一般道路に合流します。

最後の冬季ルート山行の5月20日から2週間過ぎると沢の雪も減り、展望台までは日陰の舗装道路上に残雪がひとつあるだけです。
展望台にある登山口まで約40分ぐらいかかります。

夏道が雪でふさがれている箇所は頂上まで5箇所くらい。
P1062からのコルに着くと三角鉄板岩付近に先行者二人が見えました。
(冬はP1062を乗り越しますが一般登山道は左に巻いています)
登山口から頂上まで数の差はあれ、ずーっと白根葵(シラネアオイ)が咲いています。
その他、何種類もの花が咲いていましたが名前は分りません。
先行の二人は東京から来た熟年夫婦でした。
道内に入った団体登山ツアーから一時抜け、オロフレに来たとのことです。

下山していると若女性単独、若男女3人、老夫婦、若男性単独が次々登って来ました。
登山口(展望台)で友人に遭遇。
そしてオロフレ山がアポイ岳並みに高山植物で有名なことを初めて知った次第です。

9時過ぎに30人くらいの団体が来ると、次々と20~30人の団体、中小グループ押し寄せてきます。
車置き場のバス停に戻り、通行止めゲートに行くとバス、乗用車が幹線の道々まで溢れています。
200人以上の登山客が入山していると思いますが、こんなにも人気のある山とは思いもよらなかったです。
昨年は6月に来なかったので分りませんでしたが、中高年の登山ブームがこれほどとは。

冬季6ヶ月間で出会ったのは2人パーティーのスノーボーダーとキタキツネ1匹のみ。(平日入山者の数は?)

次にオロフレ山に来るのは11月半ばの初雪降る頃になるので暫しのお別れです。

終日雨(山行中止) 2007年5月27日

今日は朝から雨のため登山は中止です。

先週、5月20日に歩いた羅漢岩稜線の露出した夏道の際に、おそらくオロフレ山で一番早く咲くと思われる猩猩袴(ショウジョウバカマ)が雪解け水にぬれながら咲いていました。

画像は北海道オロフレ山に咲く高山植物さんから頂きました。
花の知識がまったくなく帰宅してから調べ名前を知りました。

オロフレ山・来馬岳継続(トンネル出口ルート) 2007年5月20日

冬季ルートも今回が最後です。
来週には沢に詰まっている雪も融け、人が入ることが困難になります。
今日はオロフレと来馬岳を継続しました。

オロフレ山
出合いの大岩の下には水が流れていますが、蛇行した沢は残雪がびっしりで快適に登ります。
P1003までの斜面も軽いキックステップで登ります。
羅漢岩稜線から頂上までは夏道も露出していますが残雪も多いです。

来馬岳
スキー場終点から残雪があり、やはり昨年より積雪が多かったように思います。
馬の背、7合目、頂上直下など雪渓が充分締まっており快適です。

画像は2006年5月21日のものです。
昨年も最終日に羅漢岩を見に出合から入っていました。
(昨年と1日違いですがやはり今年より少し残雪が少ないように思います)

06.05.21DSCF0001 (12).JPG
岩壁の雪はまったくありません。

06.05.21DSCF0001 (27).JPG
頂上には雪がありません直ぐ裏の斜面にはまだかなりあります。

06.05.21DSCF0001 (22).JPG
出合から入って登ると直ぐにある顕著なフェースです。
基部から見上げると古い、ハーケン、ボルトが残置されていました。
このルートに入る場合、ヘルメットは必需です。

冬季ルートも終盤(トンネル出口ルート) 2007年 5月12日

交通規制がないと冬季間より2時間以上早く入れます。
早立ちが山の基本です。
帰りがけ羅漢岩出合の様子を見に行きました。


07.05.12DSCF0014 (1).JPG
夏道も露出部分が多くなってきています。

07.05.12DSCF0014 (8).JPG
頂上の看板はまだ頭だけです。
今の時期頂上では1週間で60cm前後の雪が融けます。


07.05.12DSCF0014 (13).JPG
羅漢岩出合から見た壁です。
大小の岩が少し雪渓上に転がっていました。

  

カルルス温泉ゲート開通(トンネル出口ルート) 2007年 4月28日

4月27日にオロフレ峠夜間交通止め(17:00~09:00)が解除になりました。
冬季間はカルルス温泉のゲートが9時に開くのを待っていましたが、これで自由な時間に入山できます。

ということで早速、行きましたが記録では、

06:50 壮瞥ルート取り付き
07:34 P1003m         
08:05 稜線分岐 
08:36 P1062m         
09:37 三角鉄板標識        
撤退
11:12 壮瞥ルート取り付き


(壮瞥ルート=トンネル出口ルート)

となっており、途中下山しています。
何故なのか理由が思い出せません。

画像は2006年5月3日のものです。
羅漢岩稜線から見たトンネルができる前の旧道(廃道)です。(当時は冬季間完全通行止めでした)
赤矢印の三角岩は耳岩といいます。
左上に来馬岳が見えます。     

いつものように(トンネル入口ルート)2007年4月22日

日記に文章が残ってなくタイムだけです。

09:10 トンネル
10:06 稜線分岐     
10:54 P1062       
12:13 頂上           
14:01 トンネル 

画像は稜線分岐での携帯撮影です。
携帯の場合は時間記録が目的なのでアングルに関係なく撮っています。     

雨天中止 2007年 4月 8日

今日は朝から雨のため山行は中止。
冬季以外はこれがあるからガッカリです。
一番最悪なのは初冬、初春の雨、みぞれに打たれることで、数日山行では疲労凍死の一番の原因です。
冬は吹雪でもどんな荒天でも濡れることなく行動できるから好きです。

画像は来馬岳からのオロフレ山です。
標識の高さは2m20ほどです。(画像は2006年 1月15日)

ホワイトアウト(トンネル入り口ルート) 2007年 4月 1日

頂上ホワイトアウト確認できず

09:10 トンネル
10:46 P1062       
11:28 三角鉄板標識  
12:15 頂上        
13:40 トンネル

と日記に書いてあります。

前週とタイムが変わりませんのでキックステップで登り易かったと思います。

本日分も写真が無いので2006年3月25日のものです。

頂上ひとつかふたつ手前のところです。

      

快速(トンネル入口ルート) 2007年3月25日

09:10 トンネル
09:58 稜線分岐  48分
10:42 P1062    44分
11:38 頂上    頂上まで2時間28分 鉄パイプ埋もれ見えず
13:35 トンネル  下山1時間57分

と日記に書いてあります。


3~4月分のデジカメ画像はあまり無いみたいです。
ブログを予定していたら几帳面に撮っていたのですが。


画像は下山時、時間記録のため携帯で車の中から撮ったものです。

アイゼン着用(トンネル出口ルート) 2007年3月21日

3日前のリベンジで入る。
羅漢岩稜線、稜線分岐からのトラバースなどアイゼンの歯が快適に利く部分もありますが、頂上稜線ではダンゴになるため取ります。

三角鉄板岩で時間切れのため撤退。

今日のデジカメ画像もありませんので前回と同じく、2004年03月22日のものです。

積丹岳で雪崩遭難(トンネル入口ルート) 2007年3月18日

09時10分 トンネル入口ルート取り付き。
ケルン台地で撤退し、トンネル内駐車滞に到着12時00分。 

取り付きの沢、稜線分岐からのトラバース斜面でも積雪10~20cmの下は硬く氷結しており、ピッケルが刺さりにくい状態。
トラバースではステップを切って前進。
足元から軽く雪崩も発生。
ケルン台地は氷結面を強風で振られながら歩く。

アイゼン無しでは危険と判断して撤退。


帰宅すると積丹岳でスノーモービル団体が雪崩で4人死亡の報道。
全道的に暖気が続き雪面が融けここ2.3日の寒波で凍り、積もった新雪が表層雪崩になった模様。
規模は違いますがオロフレでも同じ悪条件が発生していたと思われます。
オロフレでアイゼンを着ける必要条件が揃った日でした。(通常は下山時引っ掛け転倒と、ダンゴになるほうが危険なため使用しません)

いつもは時間記録のためポイントで携帯写真を取りますが今回は保存がありません。
画像は2004年3月22日の頂上です。   

三角鉄板岩で撤退(トンネル出口ルート) 2007年 3月 4日

天気、ルートの状態、体調などで撤退位置を決めていますが、そのメドはP1062到着が昼前を基本にしています。
そうでないと下山予定にしている15時前に車まで戻れない可能性が強いからです。

今日はP1062に12時06分、頂上稜線の三角鉄板岩に着いたのが12時55分でした。
かなりのラッセルを強いられたため、頂上をあきらめここで撤退です。

車には14時44分に着きました。


この日の画像が見当たりません。(日記に天気、気温も記録していませんでした)
添付画像は2006年3月25日のものです。




今季初の(トンネル出口ルート) 2007年2月25日晴れ風無し-6°

このルートはトンネル入口ルートに比べ、羅漢岩稜線分だけ時間を要するため好天が約束される時のみ入ります。
(下山のエスケープに入口ルートを取ったことが一度あります。その時はトンネルを歩いて車の所まで戻ります)

取り付き直ぐの露岩周辺の沢が完全に埋まっておらず積雪の少なさがうかがえる。
つぼ足には少し早くスノーシューでは氷結した斜面のトラバースに力が要ります。

白黒の羅漢岩(壁)を見ながらのルートは何度見ても美しい。


P1062の肩にブロックを積んでテントを張った跡があった。
先週は無かったので先週出会ったボーダー二人組みか、平日に入山した人のものと思われる。

下山中も気温が高く気持ちが良い。

今季初めて人に出会う(トンネル入口ルート) 2007年 2月18日

トンネルに車を止めていると2人パーティー(ボーダー)が来て同ルートに入るとの事。

私が先行したが羅漢岩稜線分岐の先で追い越される。

頂上はホワイトアウト。(先週ほどではない)でも20m先にいる2人が見えない。
20cmほど頭が出た鉄パイプを発見(高さ130cm)

2名は函館、伊達の方で頂上のホワイトアウトが晴れるのを待って南面を降りるとのこと。

ホワイトアウト(トンネル入口ルート) 2007年 2月12日 

P1062から頂上稜線への登りは視界が悪く右斜面に落ちないよう気を付けて行く。

完全にホワイトアウトで頂上がどこか分らない。
目印の鉄パイプも見当たらず、登りから平面になり少し下降した所で頂上を踏んだことにする。
毎週来ていても分らないものです。

尾根でなくケルン台地状であれば方向感覚に戸惑うであろう。

画像は2007年1月21日です。(携帯画像が保存されていなかったため)

来馬岳に変更 2007年 2月4日(吹雪)

オロフレ全体が吹雪でトンネル前後に吹き溜まりが出来そう。
通行止めになる可能性もあるので来馬岳に変更。

来馬岳は厳冬期に何度も登っている慣れた山と過信・・・・。


ゲレンデ中間からは視界が4~50mくらい。
7合目手前の平地状で強風(烈風)になり無理と判断。
撤退を決め下山するも既にスノーシューのトレースは無く、馬の背から5合目へトラバースせず、ストレートに下降してしまう。
50mほど下ったところで右手に枯れた大木が見える。
この景色は記憶が無く間違いに気付く。
登り直して5合目から尾根への乗り越し場所を探しあて通常ルートに戻った。

「トレースが消え、視界がないと非常に危険」を再確認した山行でした。

画像は好天時のスキー場内のつぼ足トレースです。(画像は2006年1月15日です)

頂上までスノーシュー(トンネル入口ルート) 2007年1月28日(曇り一時晴れ風無し)-7°     

ルート出合いからスノーシューを履いてラッセルです。
頂上稜線は昨年に比べ雪面がクラストしておらず、三角鉄板岩直下のみつぼ足で、
頂上までスノーシューを利用しました。

頂上付近はホワイトアウト気味で視界がありません。
頂上のポールにピッケルを挿して携帯撮影。

冬季ルートから頂上(トンネル入口ルート)2007年 1月21日(晴れのち時々曇り)-7°

午前中は晴れて風も無くいい天気です。
頂上稜線中間にスノーシューをデポ。
雪面がクラストしておらず頂上までひざ下のラッセル。
スノーシューを利用したほうが消耗が少なかったよう。
本年は気温高く下山時は湿雪気味で春模様。

画像は羅漢岩稜線分岐からケルン台地状までの夏道ルート。(冬季はトラバースルート)
尾根を通ることも容易だが、こちらのほうが好みです。
ただ、気温、積雪等の状況により雪崩の可能性があります。

後に3月18日、積丹岳でスノーボーダー4人が雪崩で死亡した日に、足元から小さなのが発生したことがある。


P1062で撤退(トンネル入口ルート) 2007月 1月14日(曇り視界悪し)

車をトンネル内停車滞に駐車。
トンネルを出て雪が詰まった沢に取り付く。
スノーシューを履いてもかなりのラッセル。
少しでも負担を軽くするため尾根状を登る。
視界が悪い中P1062まで行って撤退。

画像は羅漢岩稜線との分岐点に着けた標識です。

自宅を出る時天気が悪い場合はデジカメを持たないので時計代りの携帯で撮影します。

冬季ルート撤退(夏道ルート) 2007年 1月 8日(薄曇り風強し)-5°

1月6日はほぼ全道的に大荒れ【函館金森倉庫冠水・オホーツク80cm積雪)
市内は大雨でオロフレは今冬初めての大雪。

冬季ルートのトンネル入口ルートから入るが腰ラッセル20歩で息切れ撤退。
展望台ゲートに行き夏道ルートをとる。
道々の途中から吹き溜まりがうねり状になっておりスムーズに進めない。
登山口からは潅木滞を避け右手にルートを取る。
キレット手前で撤退。

今週も自衛隊さんが午後より入っていた。

映像はデジカメを持参しなかったため、携帯(旧式)で取った登山口の看板です。

いよいよ来週から冬ルートの始まりです。

頂上行けず(夏道ルート) 2007年 1月 4日(晴れ薄曇り)-6°

展望台ゲート付近、積雪30cm。
登山口からは中途半端な積雪のため木立がじゃまでルートファンディングに悩みます。
夏道を行くか判断が難しい。
P1062mから撤退。

自衛隊のスキー訓練・・・ゲートから林道分岐間までの往復の繰り返しをしていました。

天気良好(夏道ルート) 2006年12月17日(晴れ薄曇り)-9°

前日と思われるつぼ足のトレースがバス停ルートから頂上まで有り。(少し雪を被った状態)

頂上のポールが約130cm。

埋まって見えなくなるのは来年3月頃です。

スノーシュー使用(夏道ルート) 2006年12月10日(晴れのち曇り)-7°

バス停(展望台入口)で積雪30cm。
今冬、スノーシュー履き初めです。
バス停からのショートカットは埋まるため、ラッセルがきつく展望台入り口からのほうが楽と思う。
登山口から夏道の吹き溜まりがきつい。

写真は羅漢岩稜線途中のキレットからです。

冬本番(夏道ルート) 2006年12月 3日(曇り風強し)

登山口まで足首上の積雪です。

頂上まで吹き溜まりでひざ下。
頂上への岩場が積雪中途半端で登り下りで滑りやすい。
下山時一時風強く耳が凍傷ぎみになりました。
14:00で-10度です。

冬本番の厳しさとなってきました。

頂上稜線(夏道ルート) 2006年11月25日(快晴のち曇り)

11月23日より冬季時間指定通行止(9:00~17:00開通)で登山時間に余裕が持てない時期になりました。

積雪は先週と変わりありません。

頂上稜線中腹から振り返ると夏道が良く見えます。

冬期登山初日(夏道ルート) 2006年11月19日(曇りのち晴れ)

夜半の小雨が凍てつき、自宅から道路はアイスバーン。
バス停から林道に入りましたが、足首くらいの積雪。
道々は一部露出していましたが、展望台からは同じくらいの積雪。

無雪期に歩くより楽です。

下山時は日当たりの良いところはグサグサ、日陰は粉雪状です。

| ホーム |


 ホーム