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オロフレOnly

Author:オロフレOnly
遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ14年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。

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旧ブログ2007/6/27~2011/11/27 

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登山者が多いとオロフレ山といえ・・・



例年であれば夜明け前の肌寒さを感じる頃だが、今朝も妙に生暖かい空気の中オロフレに向かう。



オロフレ山

展望台(登山口)は毎度のことながらガスの中。


早朝の展望台で無風という記憶は無いに等しく、今日も強めの風が吹いており冷たくて気持ちが良い。(冬だとそんなこと言ってられないが)








頂上も視界はまったく無し。
基本的に夏場は、早朝のガス模様が時間が経つにつれ気温上昇と共に晴れてゆく・・・と、いうパターンが多い。

頂上看板は地面の上に毎週この形で整っている。5月23日以前に板を止めている4ヶ所以外の貫通穴(2ヶ所)部分から雪の重みで疲労骨折。

          本日                        5月23日


下山すると駐車場隅に長野県内ナンバーの車が。

もう何年も夏場にのんびりと北海道を廻っていると言っていた。










前週の8月21日(土)にヘリ出動他ブログNO1・・他ブログNO2があったようだ。


夏のオロフレ山は小学校低学年でも登れる山であり、下山においては筋肉が硬くなった中高年より、柔軟性のある子供のほうが怪我をしにくいかも知れない。











来馬岳

風が無く湿気を帯びた空気の中、汗をびっしりかいて頂上に。

こちらの頂上看板は行方不明。
2月7日、写真の若者が「昨日も頂上に来たが看板はあった」
夜半の強(烈)風でどこかに飛んで行ったらしい。

          本日                        2月7日




集中的な大雨があると土砂流出で登山道は一気に荒れるものだ。

特に登山者の多いオロフレ山は輪を掛けて進んでいる。

いづれにしてもケガだけは避けるようにしなければ、と思う。




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