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オロフレOnly

Author:オロフレOnly
遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ13年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。また封印していたクライミングを2017年春から再開。

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早朝の涼しいオロフレ山と真夏の暑々来馬岳

2013年7月7日(日)

4日ほど曇りと雨で良くない天気だったが、今日の天気予報は晴れマークで好天模様。

オロフレ山

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とはいえ、今日の早朝は天空から光が届かず、ガスに包まれている。

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四葉塩竃ロードがあちらこちらに。

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あまり綺麗に見えない靫草(ウツボグサ)も頂上手前に。

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湿った空気に風が吹き、涼しいままに頂上着。

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先週はボックスに吹き込む雨で濡れていた入山届けノートが、防水袋に収納されていた。



来馬岳

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一時間前、ガスにすっぽりと覆われていたオロフレ一帯は夏空に。

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背中からの日射で汗びっしょりになって頂上着。

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天気が良いので今日も第1リフト降り場で昼寝(朝寝?)。
時々、登山者の声や足音が聞こえていたが、目が覚めたら45分ほど経っていた。



今日の来馬岳は夏本番の登山だった。

第1リフト降り場で東京から来た登山者から,、取り付きが分りにくく間違い、30分ほどロスしたと愚痴を聞かされてしまった。
確かに私の知る限り、初めて来馬岳に入った登山者と会話すれば、ほとんどの人が取り付きと第1リフト降り場から上を間違ったり戸惑ったりしながら登っている。

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