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オロフレOnly

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遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ13年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。また封印していたクライミングを2017年春から再開。

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好天続きのオロフレ山と来馬岳

2013年7月14日(日)

今日も天気は良さそうです。無積雪期登山が始まってから雨天中止が無い。

オロフレ山

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展望台(登山口)から見る登別側は、低い雲海が太平洋と平地を覆っている。

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入山時気温13℃で頂上に。来馬岳、カムイヌプリ、室蘭岳がスッキリと。

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登山道沿いに黄色の這弟切が目立ってきた。

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下山時、1003Pから見ると車が7台。この後次々と登山者が上がってきた。


来馬岳

0277_2013-07-14_09-34-30.jpg
汗びっしょりで頂上着。

0280_2013-07-14_10-36-52.jpg
今日も下山途中、第1リフト降り場でひと寝する。
ハエがうるさくて寝られない!と起きてみれば30分経っていた。


来馬岳5合目で下山して来た登山者に声を掛けられた。
「地元の方ですか?」
「登山口を間違え右手の林道を行き渡渉する所で戻りました」
「矢印の標識がありましたけど奥に行けばどうなるんでしょうかね?」
「来馬岳の最初は何処を登ればいいんでしょうかね?」
「5合目からは良い標識がありますね」
「カルルス山にも行きたかったのですが止めました」

例年より来馬岳の登山者が少し増えていると思われる。
第1リフト降り場右手のダイナミックスコース(登山道)に入るまでが難しい山である。
何年か前に第2リフト左手の道無きパノラマコースを登っている20人ほどの団体さんを見たことがある。
5合目下まで第2リフトの真下を登った人もいるらしい。

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