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オロフレOnly

Author:オロフレOnly
遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ13年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。また封印していたクライミングを2017年春から再開。

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1000mケルン

2014年9月7日(日)

9月に入り日の出時刻は5時を過ぎているのに目覚めの体内時刻は4時半頃のまま。
暗いうちに起きるが、明るくなってからオロフレ山に向かう。


オロフレ山

2014-09-07_05-32-22.jpg
オロフレトンネル入口で出合った子供の雄鹿がトンネル内に進入してしまった。約1000m先の出口まで必死に走って行く。毎週必ずと言っていいほど道路で鹿に出くわすが、直ぐ笹(草)薮に飛び込めばいいのに何故か小鹿は親と離れ道路上を直進することが多い。

2014-09-07_05-59-16.jpg
1003Pに着き下を見ると後続の登山者が出発準備をしていた。

2014-09-07_06-50-56.jpg
ほとんど無風で気温高めの頂上。

2014-09-07_10-11-24.jpg
名実共に1000mケルン。
オロフレ山・来馬岳で検索トップの胆振総合振興局の登山ガイドを利用している登山者を多く見かける。

2014-09-07_10-39-58.jpg
1003Pに戻れば、既に下山した人を含め多くの登山者がオロフレ山に。


今週も爽やかな登山日和でした。

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