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オロフレOnly

Author:オロフレOnly
遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ13年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。また封印していたクライミングを2017年春から再開。

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3週間ぶりのオロフレ山と来馬岳

2016年7月10日(日)

最近の週間天気予報は日曜日だけが雨マークになってることが多い。
今日も雨予報だったが、早朝に家を出るときは、雲が切れて雨の気配はなかった。
しかしカルルス温泉近くに来ると、オロフレ山と来馬岳の標高700m以上は雲がまとわりついている。


オロフレ山

2016-07-10_04-14-46.jpg
展望台(登山口)は霧雨もようの濃霧で視界なし。

2016-07-10_05-23-26.jpg
頂上入口
3週間前は登山道沿い全体にハクサンチドリが咲き出していたが、ヨツバシオガマに取って代わっていた。

2016-07-10_06-25-18.jpg
下山しても視界が戻っていなかった。


来馬岳

2016-07-10_06-54-08.jpg
標高が低いゲレンデは、明るく見通しが良い。

2016-07-10_08-07-24-80拡
6合目から馬の背の入口までエゾライチョウが先導して道案内をしてくれた。

2016-07-10_08-44-44.jpg
標高1000mになると視界なし。


歩きだけの山ならば、濃霧での登山は涼しく、喉の渇きが少ないし、嫌いではない。
次週以降は夏本番の暑さがやってくるだろうか?

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