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オロフレOnly

Author:オロフレOnly
遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ12年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。また封印していたクライミングを2017年春から再開。

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まとめ

天気不安定

2017年9月17日(日)

家を出た日の出1時間前は三日月が見えていた。
ただ路面がずーっと濡れていたので、山中の草木も濡れ濡れの様相。



2017-09-17_05-21-42.jpg
朝5時20分のオロフレ展望台(登山口)は強風と霧雨。
羅漢岩も濡れ濡れだろうから、今日は中止。
本日同行予定のTarochanに連絡を取り、アヨロ海岸のボルダリングに変更。


2017-09-17_07-17-32.jpg
登別漁港。
今のところ、ここの上だけが晴れており、東西南北低い雲。
Tarochanが来るまでサケ釣りを見学。全然上がっていない様子。

山から遠く離れていた20数年前頃は毎週通っていたものだ。

と思ったら、山を復活させた頃の10年前に一度、2007年9月29日(土)に来ていた。ボルダリング岩の直ぐ前の浜で釣っていた。(東京と札幌から来る友人のために、メスが釣れればイクラの醤油漬けを作る予定で。小ぶりのメス1・オス1)
DSCF0001.jpg


次の日の2007年9月30日(日)はカルルス温泉→峠展望台→来馬岳→カルルス温泉の一周ウォーキングをやっていた。
循環



2017-09-17_09-37-30.jpg
アヨロ海岸
上の青空がなくなり、今にも落ちてきそうな雨を気にしながら、何ヶ所かで遊ぶ。ボルダリング自体に興味が無いので岩登りの一環として。
ボルダリングという概念が無かった40数年前の夏、N山岳会のF氏と岩登りの基本習得のため、三つ道具を持って通った岩場だった。


カラッと晴れてくれれば快適なんだが、秋の天気は変わりやすく掴み難い。

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