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オロフレOnly

Author:オロフレOnly
遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ13年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。また封印していたクライミングを2017年春から再開。

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半年振りのオロフレ山

2018年9月16日(日)

9月末にワイヤーを抜く手術の予定だったが、9月10日のCTの結果11月~12月に延びてしまった。
ただ骨の2/3はくっ付いており、衝撃を与えなければ一般の山歩きは大丈夫とのこと。

なので今日から地味なオロフレ山、夏道歩きを始める。


2018-09-16_09-17-52.jpg
例年だとオロフレ山を登り終えて、来馬岳か羅漢岩に入ってる時間帯に登山口に到着。

2018-09-16_10-10-22.jpg
1000Mケルン。ここから30m上部に以前から草が覆い被さり、崩れたケルンがあった。何年か前、石をここに移動させて積み上げた産物。

2018-09-16_10-51-54.jpg
頂上に4人。後続7人が来るのでゆっくり休めそうもない。ので即下山。

2018-09-16_11-20-22.jpg
三角鉄板岩でじっくり左足を休めさせる。

2018-09-16_12-36-08.jpg
登りより下山のほうが時間が掛って、登山口に着いた。



左足内くるぶしは右に比べ、ふた回りくらい大きくなって固まっている。
普段もジクジク、ビリビリの痛みが続いてるが、今日の下山時のほうがやはり痛みの頻度が強かった。
下山では左足の置き場所に注意していたが、右足はそれ以上の注意が必要と分かった。それは右足がつまずいた瞬間、浮いた左足が置き場所に意思を持たないからだ。

“注意一秒怪我一生”

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