FC2ブログ

プロフィール

オロフレOnly

Author:オロフレOnly
遠ざかっていた山を20数年ぶりに復活させ13年。春夏秋冬、週一で一つの山だけを登っています。また封印していたクライミングを2017年春から再開。

カレンダー

11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

旧ブログ2007/6/27~2011/11/27 

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

最新コメント

リンク

検索フォーム

QRコード

QR

冬季ルートから頂上(トンネル入口ルート)2007年 1月21日(晴れのち時々曇り)-7°

午前中は晴れて風も無くいい天気です。
頂上稜線中間にスノーシューをデポ。
雪面がクラストしておらず頂上までひざ下のラッセル。
スノーシューを利用したほうが消耗が少なかったよう。
本年は気温高く下山時は湿雪気味で春模様。

画像は羅漢岩稜線分岐からケルン台地状までの夏道ルート。(冬季はトラバースルート)
尾根を通ることも容易だが、こちらのほうが好みです。
ただ、気温、積雪等の状況により雪崩の可能性があります。

後に3月18日、積丹岳でスノーボーダー4人が雪崩で死亡した日に、足元から小さなのが発生したことがある。


<< 頂上までスノーシュー(トンネル入口ルート) 2007年1月28日(曇り一時晴れ風無し)-7°      | ホーム | P1062で撤退(トンネル入口ルート) 2007月 1月14日(曇り視界悪し) >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 ホーム